押出金型は自社作製

金型実績 794型 (2024.6現在)

金型自社製作なので、
  • 短納期
  • 秘密厳守 【開発段階からの作りこみができます】
  • コストメリット
  • 多少の形状変更なら対応検討
  • etc,
1996年にワイヤー放電加工機を導入。
以来、金型製作は内製化が可能となりお客様のご要望に様々な側面から対応可能となっています。